シネマ
コロナシネマワールド
公開中の作品

風と共に去りぬ

1939・米/233分/カラー

【ワーナー・ブラザース クラシックス上映】
一般 1,000円 小人 800円
※特別興行につき、各種割引、チケット、無料鑑賞(招待券・シネマポイント)はご利用いただけません。

・途中(1時間44分頃)約5分間の休憩があります。
休憩時間中は劇場内の照明を明るくさせて頂きます。

・前半開始約2分ならびに、後半開始の序曲が流れている間は
スクリーンに映像が出ませんが、 こちらは演出によるものとなります。

監督 ビクター・フレミング
出演 ビビアン・リー クラーク・ゲーブル オリビア・デ・ハビランド レスリー・ハワード イブリン・キース 他 
販売情報 【上映期間】
■3/27(金)〜4/2(木)※各日1回上映
小牧、安城、福井、青森、小田原

■4/10(金)〜4/16(木)※各日1回上映
中川、豊川、大垣、金沢、福山、小倉
「白昼の決闘」「ジェニーの肖像」などの製作者デイヴィッド・O・セルズニックが1939年に完成した長編テクニカラー作品(上映時間228分)で、ベストセラーになったマーガレット・ミッチェル原作小説の映画化。監督は「ジャンヌ・ダーク」のヴィクター・フレミング、脚本はシドニー・ハワードの担当。撮影は「テレヴィジョンの王様」のアーネスト・ホーラーで、レイ・レナハン(「白銀の嶺」)とウィルフリッド・M・クライン(「二人でお茶を」)が色彩撮影に協力している。作曲はマックス・スタイナー、美術監督はリール・ホイラーが当たっている。主演は「欲望という名の電車」のヴィヴィアン・リーと「栄光の星の下に」のクラーク・ゲイブルで、「女相続人」のオリヴィア・デ・ハヴィランド、レスリー・ハワード、イヴリン・キース(「千一夜物語」)、トーマス・ミッチェル(「夢見る少女」)、バーバラ・オニール(「扉の蔭の秘密」)、アン・ルザーフォード(「虹を掴む男」)、ジョージ・リーヴス、フレッド・クラインらが助演する。なおこの作品は1939年度アカデミー作品賞をはじめ監督、主演女優、助演女優、脚色、色彩撮影、美術監督、編集、サルバーグ記念、特別と10の賞を獲得した。
上映劇場

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